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スマホ

今さらながらスマホデビュー(笑)

Docomo with で指定機種なら1500円引きということで、家族3人分購入という暴挙に出た。

私と親父がいわゆるガラケーで、母が持っていない状態。
そして使っていないタブレット。

ガラケー2台をスマホに。タブレットをスマホに。

なんかデータ移行で相性問題が発生してうまく交換できなかった所もあったけど、自分のガラケーはお預かりサービスで残っていたらしく、移行したら2重になるというお約束を。
そしてタブレットから移行した方には、使っていなかった間のメールが大量に(汗
まあ広告とおうちサーバのwatchdogばっかりだったのだが。
問題はwatchdogがv6プラスに移行した時からずっと死亡通知が送られて来ていてとんでもないことになっていた(汗

w3m -4 http:// とv4指定していたので、それをw3m -6 に変更してとりあえずv6で確認するようにしておいた。

その後自分の携帯さわったり親父の修正したり母の使えるようにしたりとごちゃごちゃ。

結局親父は電話に出たりかけたりできるようになるまで結構時間がかかり、いつの間にかマナーモードとかで音が出なくて気が付かないとか、着信して出ようと思ったら拒否押したとか散々な状況に。
いや、スマホに買い替えようとか言ったの親父なんですけど。
絶対使い方わからなくて混乱してそれの後始末するの自分だってわかってるからごにょごにょしてたんだけど。

ちゃんとスマホが使えるようになるにはまだまだ時間がかかりそうです。

RTX810

RTX810買いました。YahooAuction。

前面パネルが剥がされているという訳あり商品でしたが、問題なし。
DAM導入時に同じRTX810があるので並べて使えば無問題。
多分DAMに使われていたやつのパネル剥がしたやつだろうな

とりあえず前のRTX1500からconfigコピー。しようと思ったが、tftpがうまくいかず、teraterm上でshow configをカット&ペーストで強引に。
パスワードに空白があるとうまくいかんらしいのだが。まあいいや。

ペースト時にIPアドレスが変わってすっ飛んだり、パスワードがそのまんま * になったりとお約束をかましつつ何とか移行完了。

かんたん設定ページにつながらなくてだいぶ悩んだが、どうもログイン時のユーザ名を空欄、パスワードにadministratorのパスワード入力、っぽい。

なんとなく早くなったような気がする(笑)。
PortNegotiationが1000BASE-T Full Duplex になっているのを見てほくそ笑むとかいう自己満足で(ぉぃ

VPN間でiperfしてみたが、8Mbits/secであんまし変わらない。まあ、相手がrtx1500のままなので変わるわけないんだが。
ちなみにv4で8Mbits/secでv6だと10Mbits/secぐらい出る。

ただ、load averageとかほとんど0のままでちゃんと取れているのか?とか思うレベルだが、本当に軽いっぽい。

今まで適当だったフィルタを適当に設定しつつ、しばらく様子見かな

slapd 起動

openldapのslapdがOS再起動時のみ立ち上がらない。

そのせいで依存しているisc-dhcp-server-ldapとかsambaが立ち上がらない。

滅多にマシンリブートさせないサーバーで、かつディスプレイ・キーボードレスなのでリモート再起動したいのにこのせいで現地じゃないとリブートできないという・・・
# とは言ってもリモート再起動は怖いので結局現地だが。

原因はほぼわかっててslapd起動時にCannot assign requested addressなので、ネットワークが起動する前に動こうとしている。
一応、Required-Start: $remote_fs $network $syslog なのでネットワーク起動後になるはずなのだが、init.dとsystemdでタイミングが違うっぽい。
network-online.targetに依存できればいいんだろうけどinit.dでどうやって依存させるかわからんという・・
Required-Start: network-online とかでいいのだろうか・・・

毎度再起動するたびに「起動失敗している~」とやっているのであった。南無。

CGI作成

知人に頼まれてクイズ形式のCGIを作ってみた。

とりあえず知っている言語 perl で書いてみて、やっている最中にデータの管理とか宣言ミスとか痛くなってきたので、もっといい言語は無いかと浮気し始める。

PHPはプログラムつーかHTML記述言語っぽくてなんか向いてない感じで、rubyはOOPしていて良さげだし、pythonはコンパイラもあってドキュメントも書きやすそうで結構良さげだったけど、

結局一度perlで書いたものを書き換えようとすると構造そのものから見直さなければならなくなってやめた(爆

気が向いたら他の言語で書いてみようとか思ったけどそんなことはクライアント(お客さん)は望んでいないのであった。ああ自己満足。

そうでなくても仕様をプログラマが勝手に変えてしまう状況で、これはいかんと久しぶりに仕様書まで書いてしまった。
仕様書しっかり書いてみるとプログラムの無駄な部分が見えてきたりしてイイネ!

プログラマやってた時にもっと勉強しておけばよかった。

それをやると今度は仕様書とプログラムの管理が面倒ということで一緒に書けるpythonはいいなーとか思いつつまだやっていないのであった。

gcc オプション

今更ながらgccのオプションで謎だったことがなんとなく判明。

-march=native を付けた場合は-fPICも付けるのがお約束らしい。

結局、/etc/dpkg/buildflags.confに

set CFLAGS -march=native -fPIC -O3
set CXXFLAGS -march=native -fPIC -O3

でapt-build worldしようと思ったけど時間がかかりすぎるのでやめました(死